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永遠の0 

永遠の0 (講談社文庫)
百田 尚樹
406276413X


これが小説デビュー作とは思えない完成度の高さ。
戦争文学の最高峰と言っても過言ではないと思います。
「失敗の本質」を読むよりこの小説を読んだ方が、日本軍の失敗の本質が迫真の迫力で心に残ると感じました。

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コメント

永遠の0

「日本軍の失敗の本質が迫真の迫力で心に残る」に同感です。登場人物たちの繋がりがしだいに明らかになっていくところは、ミステリー的なおもしろさもあって読みでがありました。それにしても二人の祖父はどちらも素晴らしすぎる!

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